病は気からの秘密は、ソマチッド(ソマチット)?

2017-02-26

目次

昔、mixiで日記に書いた原稿が見つかったので再アップします。

人間の体の中にも化石にも生きて存在している地球最古で極小で不死の生命体ソマチッドが存在していると言います。

「病は気から」とよく言いますが、なぜ気の持ちようが健康に影響があるのかは謎でした。

しかしソマチッド論を読むとソマチッドがポジティブな考え方を好み、ネガティブな環境逃げ出すからという説を見て、ガテンがいきます。

 

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地球最古の生命体で極小不死のソマチッドとは?

 

ソマチッドは発見者ガストン・ネサンの命名であり、ソマチットは日本ソマチット学会の命名です。
日本ソマチット学会の公式サイトで提示されている主な仮説と主張は以下の通り

株式会社 恒常による日本ソマチット学会公式見解

以下の見解は現在のHPでは公開されていません。当方の保存ファイルからの転載です。

不死と原子変換
ソマチットは(通常環境では)不死の生命体である。
ソマチットは地球上最古の原始生物である。
ソマチットは2500万年前の化石内部に生息していた。
ソマチットは細菌でもウイルスでもない別の生命体で、DNAの前駆物質である。
ソマチットは原子変換(生物学的元素転換)を起こす。
ソマチットは非常に高い知性を持ち、塩酸の中で殻を造れる。
ソマチットの原理により、サルの脳みそを食べると頭がよくなる。

ソマチットと癌
ソマチットは癌細胞ができると避難行動を取る。よって発症を予測できる。
ソマチットは癌患者の血液中にはまったく存在しない。
ネサンの開発したソマチットの原理による癌抑制剤には驚異的な効果がある。
ソマチットは(牛山によれば)ガン免疫菌である。
ソマチットの原理による牛山のガン抑制剤SICは驚異的効果がある。
ソマチットの培養は50年以上前に成功した。

尿療法の原理
ソマチットを白血球は抗原と認識しない。すなわちソマチットは白血球以前の基礎免疫である。
ソマチットが元気になれば、免疫力はあがる。
ソマチットは人体内の環境が悪くなると尿に混ざって体外に逃げ出す。もしくは血小板や赤血球内に逃げ込んで殻を作る。
ソマチットの原理によれば、元気になるには水素濃度の高いマイナスイオン水を飲むとよい。
ソマチットの原理は尿療法を説明できる。すなわち、逃げ出したソマチットにもう一度体内で働いてもらうという意味である。
ソマチットは人間の生き方を変えることができる。

ネサンの主張はソマチッドと記載し、日本ソマチット学会の主張はソマチットと記載します。
ネサンによれば、自分自身が発明した3万倍率(分解能:150A=0.015μm)の光学顕微鏡(ソマトスコープ)によりソマチットを発見したといいます。
ネサンはこの仮説に基づいた治療によって、多数の癌患者を治癒せしめたと主張しましたが、ネサンは医師免許を持たないため、
法的に医療行為をできないため、カナダの厚生省から告訴されました。

◆著書によれば 一時期逮捕されたネサンですが 治癒した多くの患者の証言により無実として釈放されています。

また、ある貝の化石中に古代ソマチットを発見したとして、これが骨粗鬆症の治癒に有効であるとう主張もあります。
◆北海道 八雲の地層から出る古代貝化石は 古代の地震により 一気に断層におしつぶされたために 貝は死んだあともソマチットはそこに閉じ込められたため 、貝化石の中に古代ソマチッドが存在し 水で復活するそうです。

生命体の死後はソマチットは逃げだし鉱物などにまぎれて隠れています。
マンモスなど 一気に氷河に閉じ込められて亡くなった身体にもソマチッドはいるそうです。

ソマチッドは生命の発生に関係しているようなのです。DNAよりも古くその前駆物質と言われています。

生殖活動の部分にソマチットは集まるようです。  植物では芽の中にソマチットは豊富です。

しかもソマチッドは知性があるようで ポジティブシンキングを好み ポジティブな精神の生命体の中で活発に活動しているそうです。

さまざまな刺激により16変化する様子がネサンが写真撮影しています。

変化する生命体といえば 南方熊楠や昭和天皇が研究されていた粘菌をイメージしました。
飢餓になると集まって木のようになってじっとしていますが 栄養があるとバラバラになってアメーバー状態で栄養素を求めて活発に動きます。粘菌は4変化だったと思います。

ソマチッドは、16変化ですが ネガティブシンキングになると 動きがにぶくなり ソマチッド自身を守るように 最終的には石のような殻をまといます。

殻をまとうと 放射線でも圧力でもビクともしない不死の状態になり 長く眠ります。 それが何千年たっても 新鮮な水に触れると 殻をぬいで活発に動き回ります。

ネサンの実験で ソマチッドを投与した 生肉の実験があります。真空のガラス容器に閉じ込めた生肉が 生長するんです(まさかSTAP細胞かいな?)
それが何年後とかの写真で本にありました。

以上 半年前に読んだ本の記憶だけでの紹介なので 勘違い部分もあるかもしれません。

不思議ですね。生命の元と言われるソマチッド

それとその復活する水も不思議です。動いている水は腐りませんね。 動きのある水にはソマチッドがたくさんいるからだそうです。

長期航海する船の水は揺らしているそうです。

ソマチッドは 8の字の動きを好むようです。8の字と言えば 蜂も8の字踊りをしますね。なぜかはしらないけど^^;

川の水は腐りませんが 溜まった水は腐ります。ソマチッドが逃げ出すからです。

ソマチッドが居やすい環境。 ポジティブシンキングで 健康的な生活ですね。

動きが好きなソマチッドのために 毎日身体を動かすのはとても良いみたいです。できたら毎日1万歩 あるくのが良いそうです。

座ったままだと 健康を害するのはソマチッドが逃げ出すからだそうです。

 

食べ物もソマチッドが 多い植物の芽をたくさん食べるのが良いそうです。

ブロッコリーの芽とか いろんな効能があるようですね。ソマチッドも豊富だと思います。

 

フルボ酸もソマチットが豊富だからかもしれない

ソマチッド論を読んで思い出すのがフルボ酸です。

フルボ酸は腐植土に見られる成分で、中でもヒマラヤの太古の腐食土の化石というか、コールタールみたいな太古の物質のシラジットという物質が凄いらしいのです。ヒマラヤの霊薬としてなんにでも効くと言われています。

インドのアーユルベーダの古典チャラカ・サムヒターにも、シラジットで治らない病は無いと記載されているほど。

フルボ酸や各種ミネラルにソマチッドも豊富そうですね。

ソマチツドは太古のものほど活きが良いのです。パワーの強い原始のソマチッドがいるらしいです。

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サプリメントマニアの私ですが、シラジットはまた買いません。今は健康ですしね、なんらかの不調がでたときに試してみたいと思います。
コレクションに入れたいのだけど。太古の物だし賞味期限てなさそうですね(;^ω^)