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そこはかとなく愉しからずや

決めつけの極致「インディアンの教え」が問題行動に役に立つ

本日の関西のTV番組が面白かったです。

やすとも・友近のキメツケ!ホームパーティー~※あくまで個人の感想です~ | 関西テレビ放送 カンテレ : http://www.ktv.jp/kimetsuke/
上記ホームページに番組の動画あります。めっちゃ笑えます。( *´艸`)

決めつけと言えば思い出すのが

「アメリカインディアンの教え」です。決めつけの極致ですが真理を含んでいると思います。

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アメリカインディアンの教えと問題行動変容の話

 

批判ばかり受けて育った子は非難ばかりします。

敵意にみちた中で育った子はだれとでも戦います。

ひやかしを受けて育った子ははにかみ屋になります。

ねたみを受けて育った子はいつも悪いことをしているような気持ちになります。

心が寛大な人の中で育った子はがまん強くなります。

はげましを受けて育った子は自信を持ちます。
ほめられる中で育った子はいつも感謝することを知ります。

公明正大な中で育った子は正義心を持ちます。

思いやりのある中で育った子は信仰心を持ちます。

人に認めてもらえる中で育った子は自分を大事にします。

仲間の愛の中で育った子は世界に愛をみつけます

実際には。〇〇ばかりで育ったみたいな環境は無くて、今の日本は家庭の他、学校や近所の人やかかわりのある人が多様ですから、

インディアンの教えのように、〇〇な子に育つというような事は稀でしょうね。だって捨てる神あれば拾う神ありで、救いのある人救える人に巡り合えるチャンスはたくさんありますからね。

しかし、外でのかかわりが少なくて、家庭でそのような目で見られて育てば、インデアンの教えのようになりがちなのはわかります。

セブンの幼児期に、このアメリカインディアンの教えを知って、ノートに書き写して、ときおり読んでいました。

これを信念にすると、なぜだか、うつ状態にはならないんですよ。

ちょっとでもネガティブな目でセブンを見たら、セブンが可哀想じゃないですか。

だからいつもいつも、セブンは良い子と心底思ってました。

悪い事したらそれは本当のセブンじゃないと、抱き留めて静止していました。

アメリカインディアンの教えを信念として信じることができたら、鬱病にはなりません。本当です。

うつ病に規制が入ってならないのかも。洗脳みたいなものです(笑)

アメリカインディアンの教えに批判的な人は、うつ病なりやすいかもしれませんね。断定はしませんが。

(うつ病の原因はさまざまですから誤解なきように)

その理由については長々と語れるけど うつ病治療が目的ではないのでスルーします。

 

それと幼児期に心にドーンときたのは、いつも動物の番組でした。

牛が横断歩道の模様の前で通れない。様子を番組でやってました。

2~3才のセブンがまさにそれで、床に柄があると、そこを通れませんでした。

また掃除機を怖がりました。番組で猫が掃除機を恐がっていました。セブンも掃除機が恐かったです。今は平気も平気、掃除機かけてくれます。

そのころ読んだ脳科学の本に、爬虫類の脳、哺乳類の脳、人間の脳という三層構造の説明がありました。

今、猫の脳の段階なのだなと思いました((+_+))。そして、でも、動物よりセブンが劣るわけがないと、いつも奮起していました。

そして猿の調教の番組を見ました。

日本猿について

日本猿の野生猿は天然記念物ではあるけれど、人間への被害甚大により駆除される県もあります。

駆除って殺してしまうことですね。何十頭も殺されるそうです。詳しくはしりませんが、天然記念物保護動物なので、7才以上を駆除とかの決まりがあるそうです。

大阪にも野生の猿で有名な地域があります。箕面の滝の周辺です。車で通ったことがありますが、ボンネットに何頭も乗ってきます。

人間がエサをあげるので人間や車がくると大挙してやってきます。

猿は恐いです。食べものをうばいにきます。歯をむいて唸ります。脅してきます。ボンネットから降りないので、しかたなくオヤツを車から外へ投げます。投げられたオヤツを追って猿たちは向こうに行きます。

観光地の箕面の滝周辺の徒歩の道は、ボランティアのパトロールの人がいて、人に近づく猿たちを大きなパチンコで撃退してくれます。ちょっと可愛そうに見えますが、猿に当たらないように、砕ける玉を投げていて、大きな音で、玉は砕け飛び散りますが、猿たちには安全なのだそうです。間近で見る猿たちは本当に恐いです。

でも大阪府では猿は保護されています。東北の方では人間に被害が及ぶので(畑荒らすとか、人家にまできて人襲うとか)駆除されるわけですが。

猿回しはそういう駆除される猿を譲り受けて調教するそうです。

猿ボスにならないと舐められる

調教の裏話で衝撃的なのは、猿にいうこときかすには猿ボスにならないといけないそうで、ボスにならなければ猿は人間のいうことなど聞かないそうです。はじめにどうするかというと、猿のボスさながらに猿の首根っこに噛みつくそうです。人間に噛みついたりすると、猿の耳もって地面に押さえつけ説教します。(古い記憶なので正確なことは覚えていませんが)猿回しは虐待という意見もありますが、駆除されるより、厳しい訓練でエサも、愛情も与えられて良いのではないかとも思います。

印象に残ったのは、「舐められたらいうこと聞かない」というところでした。

ちょうどセブンもまるで野生猿のように自由気ままに多動のころ。

猿だって集団行動や芸ができるのです。セブンにできないはずはありません。

実をいうと、座る訓練、並ぶ訓練の原動力は猿回しの調教でした

猿より劣るわけがないという信念でした。

健常児なら簡単なしつけも、重度知的障害児には言葉かけだけでは理解できませんから、直接身体の動きを止めるしか方法はありません。

床への押さえつけは危険なのでしませんが、後に家で暴れたときに組み敷いたことはあります。胸を押さえつけたりはせず、両二の腕だけを抑えます。

足はヒザで抑え込みます。幼児期は暴れることはありませんでした。多動なだけです。

そこでも心の支えになったのは、ネイティブアメリカンの言葉でした。

チェロキー族 メディスンマンの言葉
「人間は人として生まれるのではなく人になるために生まれる」

ようし、セブンを人間にしてやる。という思いで座る練習、並ぶ練習をしました。

スー族 スタンディング・ロックの言葉
「頭による理解には誤りがあっても体による経験には誤りはない」

まさに、身体で覚えさせました。並ぶときは、手を武道のひねり手のように、親指と人差し指の間を挟むように、セブンの手の平を挟み、動くと痛い、動かないと痛くないというふうに。身体で「して良いこと」「してはいけないこと」を覚えさせました。

スクァミッシュ族の格言
「「大いなる神秘」は誰もに美しさを見る 鳥が鷹になる必要はない」

セブンはセブンのままで良いのです。障害児の天才児になる必要はありません。(なってもいいけれどね)

長老モーニング・ダブの言葉
「地上に存在するものすべてに目的がある どんな病気にもそれを癒す
草木があり どんな人にも使命があるのだ」

セブンは私の指導のために、セブンとして生まれきてくれたように、思えてしかたありません。(勝手なこというてます(;^ω^)

アパッチ族の格言
「まっすぐにしゃべれば光線のようにこころに届く」

ちょうど店を繁盛さすトレーナーの番組をやっていました。「いらっしゃいませ」でお客さんが顔を向けてくれる訓練です。

その場で「いらっしゃいませ」と言ってももお客さんは振り返りません。

心もお客さんのところまで飛ばすこと

これはすごくよくわかります。心も飛ばしていない「いらっしゃいませ」はお客さんの顔をこちらに向けてもらえないです。

障害児もしっかり心も飛ばした声かけには、反応してくれます。

光線のようにこころに届くのです。

ボランティアさんやヘルパーさんや指導員さんで、声かけの上手くいかない人が見受けられます。

腰が引けているというか、声かけに心も飛ばしていないから、子どもが指示に従わないのです。

よくお母さんの言うことは完璧に聞くね。と言われてきました。別に大声だすわけでもなく、気迫が違うのでしょうか?

 

心も飛ばすとは、言葉かけに「思い」や「気迫」や「願い」や「愛情」や「いう事きかないとタダでおかない」(;^ω^)(笑)というモロモロを真剣に込めているからではないかと思います。真剣さが伝わるのだと思います。

とにかく「してはいけないこと」は絶対にさせないを徹底しました。外でダダこねたら引きずってでも帰ります。

キャンプ場でも、してはいけない事(他所のテントに入る)をやりとげる寸前で引き留めて、自分のテントに帰ります。

そこでボンボンベットに寝かせます。寝かせることが落ち着きます。

ラコタ族の格言
「自然から離れればこころが頑(かたく)なになる」

キャンプで大自然に触れることは親子ともに癒されリフレッシュしましたね。

地面に寝て、風の音を聴き、波の音を聴き、いろんな鳥の声を聴き、花火の音と光を真上で聴き、はだしで砂浜を歩き、波に浮かんでふざけあいっこ。

心がストレスから元気になっていきました。

もう今はプールしかいけませんが、キャンプは、かけがえのない体験でした。キャンプ体験豊富なので小学校のキャンプ体験も先生の付き添いなしで生徒たちだけのテントで泊まることができました。

その数年前の小3の時に他害が出たピーク時に、他害は長期キャンプで抑え込んだのです。イジメで荒れていたセブンは、キャンプ場で知らない人に掴みかかろうとするのです。寸前で引き戻しましたけど、通りすがりの人はびっくりしてましたね。ジタバタ暴れるセブンを抑え込むのはいつも私でした。

元ダンナでは逃げられるのです。私はセブンを傷つけない方法で抑えられます。

いろんな技ありますが、手を離されない方法は、セブンの小指と薬指の二本の指を自分の小指薬指中指と親指で手の平側から握り、自分の人差し指をセブンの人差し指と中指の間に入れるのです。これで、同年代より頭ひとつ大きいセフンでも手を振り払うことはできません。走っていこうとしたら、手を真下に座らせるつもりで引っ張ります。これで絶対に止めれます。

また、力いれなくても、「お手てつないで」と歌うたいなかせらつないだ手を前後にゆらしながら力の分散をはかります。気分転換にもなり、いっぺんで静めることができます。

本人の怒りのピークには、背中なでながら、フーっしなさいと、フーと息を吐いてみせます。するといっしょにフーっフーっしてすぐに怒りの表情はおさまります。

大きく息を吐くことは、情動の興奮をよく静めます。同時に暖かい手で背中をなでることも効果的です。

今は当時が、ウソみたいに大人しいです。情動をコントロールする人間脳が発達したのでしょうか?

小学校でも障害児を何人か受け持ったことのある先生に言われました。座っていられる内の子を見て「座らせるお母さんの子は座っていられるね」

座れないお子さんたちは、学校で座るようにしつけられて座れるようになるわけです。

勝手に座れるようになるわけではないと思います。

多動や他害や自傷は、大人になっても続く人はいますね。こういう不幸な事件があとをたちませんね。

 ●●市の障害者作業所で平成21年、暴れた直後に職員に体を押さえつけられ死亡した知的障害者の男性=当時(22)=の母親が、作業所を運営する社会福祉法人(同市)などに計約7300万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が13日、●●地裁であった。●●裁判長は職員の押さえつけ行為を違法と判断。法人と理事長、職員4人に計約1900万円の支払いを命じた。

●●裁判長は判決理由で、男性が過去に興奮状態となって職員にかみつき負傷させたことがあったことなどを踏まえ、体を押さえつける以外に危険を回避する有効な手段がなかったと指摘。ただ、うつ伏せにして胸部や腹部を圧迫するような方法は「必要最小限の態様とはいえない」とし、押さえつけるのを途中でやめた職員1人を除く4人の過失を認めた。

さらに、理事長についても「男性の生命身体に危害が及ばないような押さえつけ方を指導しておらず、マニュアルも作成していなかった」とした。

職員4人については23年12月、●●●簡裁が業務上過失致死罪で罰金の略式命令を出している。

重度の知的障害者の親御さんで、行動の問題への関わり方を知らないままきた方はお気の毒です。昔はインターネットもありませんでしたし。情報を知ることは困難でした。

今のように発達障害児支援法もありませんてしたし。それところか地域の学校では就学猶予として入学できないという人権侵害な目に合われてきたケースもあったわけですから、大変お気の毒です。座敷牢に閉じ込められたままの重度知的障害者さんが、たまに見つかりますね。

心が痛くなりますね。

小さいうちなら行動変容は、まだ容易いです。容易いと言っても、ピーク時には24時間つきそう覚悟はいりますが。

根競べです。

してはしいけないことは徹底してさせないようにしても、セブンに嫌われることはありませんでした。

アメリカインディアンの教えに共感できない人は、真似しないでください。

逆効果になりますから。

 

愛はおしみなく 照れ( *´艸`)

「お母さん大好き。チュ」とニコニコでチュしてくれます。(させてるわけだけど(;^ω^)

いつもいつも「セブン大好き~チュっチュっチュ」としまくっています。

先日TVで、チュウすると花粉症が一時的に治るという発表がありました。

知らない男女ペアにして、チュしてもらう実験のあと、アレルギー物質に触れさせても、アレルギー反応が出なかったという報告です。

ホッペにチュっでも、ハグして「大好き」も、不思議な効果があるようです。

毎日「セブン大好き~」とやっていますが、ときたま、うるさいな~な顔されるときは止めます(;^ω^)

最後にネイティブアメリカンの言葉を紹介します。
クロウ族の言葉
「人間の瞳は舌が発音できない言葉を話す」
ショショネ族の格言
「自分より偉大なものには つねに畏敬の念をもて」
スー族 スタンディング・ロックの言葉
「頭による理解には誤りがあっても体による経験には誤りはない」
チェロキー族 メディスンマンの言葉
「人間は人として生まれるのではなく人になるために生まれる」

ホピ族の格言
「かんしゃくを起こすと友人を失う 嘘をつくと自分自身を失う」
ホピ族の格言
「怒りは自分に盛る毒」
ホピ族 ボリンゲイシー・コヤウェイマの言葉

「誰だって批判されるのは好きじゃないけどな、批判というのは砂漠を
吹く風のようなもなだ風が柔らかい茎を鞭打って吹くものだから風に
負けまいと深く深く地中に根を下ろすようになるんだ」
オグララ・ラコタ族の格言
「宇宙はわれわれ一人ひとりのなかにある」
スクァミッシュ族の格言
「「大いなる神秘」は誰もに美しさを見る 鳥が鷹になる必要はない」
長老モーニング・ダブの言葉
「地上に存在するものすべてに目的がある どんな病気にもそれを癒す
草木があり どんな人にも使命があるのだ」
オハマ族の伝承
「親切とは、言葉をつつしみ 人を傷つけないように心がけること」
すべての部族共通の言葉
「男女は平等だが、その力と責任は異なる」

ナバホ族の格言
「思考は矢のように放たれたら的を射る 注意しないと自分の
放った矢で倒れることになる」
アパッチ族の格言
「まっすぐにしゃべれば光線のようにこころに届く」

ラコタ族の格言
「自然から離れればこころが頑(かたく)なになる」
シャイアン族の格言
「目で判断せずに、こころで判断しろ」
ミックマック族の格言
「こころからの言葉は 書物よりも尊い」
ウテ族の格言
「家族のあいだに調和が保てれば、人生は成功だ」
ソーク族の格言
「私の前を歩くな私が従うとは限らない 私の後を
歩くな私が導くとは限らない 私と共に歩け
私たちはひとつなのだから」
バウニー族の格言
「宗教はどれも神に帰る踏み台にすぎない」
ラムビー族の格言
「知識でなく、知恵を求めよ 知識は過去の産物だが、
知恵は未来をもたらす」
アラバホ族の格言
「少しずつ行けるところまで進む」
ナヴァホ族の者は言う、

「あるがままに」

スー族の太陽の踊り手は言う、

「ホー・ヘカトゥ。エロ (それがそのありようなのだ)」

  あなたの関わりを受け入れよ、それがそのありようなのだから。  

あなたの関わりを抱け。

あなたの関わりと手をとれ。

それがそのありようなのだから。

宇宙は木、我々はその枝。

兄弟に木陰を与え、

一緒に太陽の光に腕を差しのべよう。

それがそのありようなのだ。

子供たちは

私たちの未来を織る糸。

彼らを敬え。

彼らを傷つけるようなことを

してはならない。
万物の子供と調和して生きるなら、

空は澄みわたり、大地は揺るぎない。

万物は満足し、栄え、

聖なる環はよみがえる。

内なる子供が虐げられると、

空は濁り、大地は不毛になる。

バランスは失われ、

生きものは永久に消え去る。
あなたの最大の宝は内なる子供だ。

年をとっても、

その子供を育み続けなさい。

この子供は永遠にあなたの一部。

内なる子供はあなたに

あなたが願ってやまない自由を、

あなたが欲する自発性を、

あなたが求める驚きを、与えてくれる。

これらが必要になったら、東の方角へ行きなさい。

あなたの内なる子供とずっとつながっていなさい。
子供の目でものを見よ、

そうすれば人生の魅力がわかる。
子供たちは私たちの富。

いろんな角度から子供たちを眺めてごらんなさい、

美しい石をあちこちから眺めてみるように。

彼らに子供でいる自由を許しておやりなさい、

なおかつ彼らを制限と境界線で祝福しておやりなさい。

それが彼らの殻を育てるのだから。

 

 

 

 

 

 

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