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そこはかとなく愉しからずや

こんなにも凄い! アロエベラの効果、含まれる48の栄養素

もう、すっかりアロエベラに魅せられて、毎日アロエベラを食べています。

なぜヨーグルトにアロエがあるのか?アロエだけ各ヨーグルトメーカーで発売しているのか?

実は、お腹の善玉菌の大好物がアロエベラなのです。

なんと食物繊維よりもオリゴ糖よりも、善玉菌が二倍増えるのがアロエベラなんです。

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ヨーグルトもお腹の善玉菌を増やしますが、アロエ入りヨーグルトはさらに善玉菌を増やしてくれるわけですね。

アロエはその形態からサボテンの仲間かと思っていましたが、多肉植物ではありますがサボテンではありません。

昔はユリ科アロエ属でしたが、分類の違いにより現在ではススキノキ科になっています。

どっちも似ても似つかぬ~と思いましたが、アロエの花を見てみると。ユリっぽいですね。

私はカニサボテンに似てるなーと思いましたけど。

アロエベラに含まれる栄養素

アロエベラには200種類以上の成分が含まれていると言われていますが、そのうち46の栄養素についてお知らせします。

アロエはとても吸収力の強い植物で、4000年前から健康に利用されていたそうです。ミイラといっしょに見つかったパピルスにもアロエベラのことが書かれていますし、クレオパトラもアロエを美容と健康に利用していたそうです。

私はすぐに美肌効果に気づきました。アロエベラを食べた翌日の肌の手触りが違います。昔の肌に戻ったようです。実際、アロエベラは化粧品にもたくさんのメーカーが利用していますね。食べてよし、塗ってよしの不思議な植物です。

アロエベラに含まれる18種類のビタミンとその働き

■ビタミンA(レチノール):肌・粘膜を健康に保ちます。視覚機能の維持や免疫力を高めます。成長促進効果もあります。

■ビタミンB1(チアミン):糖質の代謝に必要です。神経や筋肉、心臓の機能維持を支えます。

■ビタミンB2(リボフラミン):脂質の代謝に必要です。健康な肌や髪、粘膜を作り、ガンや老化を予防し、眼精疲労を軽減します。

■ビタミンB3(ナイアシン):肌を健康に保ち、血行をよくします。頭痛や冷え症を予防し、消化系の健康に役立ちます。

■ビタミンB5(パントテン酸):免疫力を高める。脂質糖質の代謝のエネルギー転換、ストレスに負けない力をつけます。

■ビタミンB6(ピリドキシン):タンパク質の代謝、健康な肌、髪、歯をつくる、免疫力を保つ。成長促進。

■ビタミン12(コバラミン):神経系の機能維持、貧血を防ぐ、成長促進、目の疲労回復

■イノシトール(ビタミンB群):脂肪肝や動脈硬化の予防。コレステロールを下げる。髪の健康を保つ。

■コリン(ビタミンB群):脂肪肝を防ぐ、動脈硬化を予防する。記憶力を高める、血圧を下げる。

■ビタミンC(アスコルビン酸):免疫力を高める。風邪の予防。コレステロールを下げる。張りのある肌をつくる。

■ビタミンD(カルシフェロール):カルシウムとリンが吸収されやすいように働き、骨の形成を促進する。歯の発育促進。

■ビタミンE(トコフェロール):老化防止、血管を拡張する、血圧を下げる、動脈硬化を予防する。

■ビタミンF(不飽和脂肪酸):動脈へのコレステロールの沈着を防ぐ、肌、髪の健康を保つ。飽和脂肪の燃焼。

■ビオチン(ビタミンH):肌、髪の健康を保つ。白髪、脱毛の予防。筋肉痛の緩和。脂質、タンパク質の代謝。

■ビタミンK(フィロキシン):適切な血液の凝固を促す。カルシウムを骨に沈着させる。骨粗鬆予防。

■葉酸(ビタミンM):貧血の予防、口内炎の予防、DNA,RNAの合成に深くかかわる。成長促進。

■ビタミンP(フラボノイド):ビタミンCの働きを助ける。毛細血管の強化。高血圧を予防。

■その他のビタミン様作用物質:これについては諸説あり、現段階では特定できません。

アロエベラに含まれる20種類のミネラルとその働き

■カルシウム(Ca):健康な骨や歯をつくる。心臓の機能を正常に保つ。イライラを静める。不眠症の緩和

■マグネシウム(Mg):骨を丈夫にする。精神の安定を保つ。筋肉、心筋の働きを正常に保つ。

■リン(P):丈夫な骨、歯をつくる。脂質、糖質の代謝を助ける。筋肉の機能を保つ。

■ナトリウム(Na):細胞内の機能を高め浸透圧、血圧を調整する。神経の伝達をスムーズにする。

■カリウム(K):血中の酸とアルカリのバランス調整。血圧を下げる。神経の伝達をスムースにする。

■リチウム(Li):自律神経組織、不随意神経組織の機能にかかわる。

■クロム(Cr):糖質、脂質の代謝にかかわる。高血圧を予防する。

■鉄(Fe):全身に酸素を供給する。貧血を予防する。疲労を防ぐ。抵抗力をつける。

■銅(Cu):鉄の吸収を高める。貧血を防ぐ。肌、骨、血管を強化する。

■マンガン(Mn):骨の形成を促す。インシュリンの合成にかかわる。イライラや疲労を緩和する。

■亜鉛(Zn):タンパク質の合成にかかわる。成長促進。味覚を正常に保つ。抜け毛を防ぐ。

■セレン(Sa):抗酸化作用によりガンを抑制。老化を防ぐ。筋肉強化、心筋梗塞、高血圧の予防。

■ヨウ素(I):肌、髪、歯の健康を保つ。新陳代謝を活発にし脂肪を燃やす。体温、脈拍を調整。

■モリブデン(Mo):糖質、脂質の代謝にかかわる。鉄を助けて貧血を予防する、尿酸の代謝を手空ける。

■バナジウム(V):脂質を代謝と動脈硬化を予防。中性脂肪を正常に保つ。心臓発作を防ぐ。

■コバルト(Co):赤血球の形成を助ける。ビタミンB12の構成元素となる。

■ニッケル(Ni):細胞膜の構造にかかわる。ビタミンB1、ビタミンB12を活性化する。

■イオウ(S):健康な肌、髪、骨をつくる。

■塩素(CI):タンパク質の消化を促す。胃の中の酸度を調整する。

■フッ素(F):虫歯を防ぐ。骨、歯を丈夫にする。

 

アロエベラに含まれるアミノ酸

■リジン

■メチオニン

■フェニルアラニン

■ロイシン

■イソロイシン

■バリン

■ストレオニン

■トリプトファン

参考にした記事とアロエ製品の数々は次のページでご紹介します。

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