国際ニュース

もう狂っているとしか思えない、金正恩のミサイル乱発。北朝鮮の恐ろしい粛清政治。国民はみな演技しているようにしか見えない、不自然な正恩への賛辞。次々と命がけで北朝鮮を逃げ出す人々。北朝鮮の幹部も海外で亡命しています。なのになぜアメリカは ...

日記・毎日のつぶやき日記, 芸能ニュース

TV「今夜解禁!ザ因縁」芸能人の因縁対決、なかなか面白いです。浅香光代さんの隠し子の父親は、私は鈴木善幸さんだと思います。だって、息子さんがソックリです。年齢的にも合うし。一見真面目そうな鈴木元総理。お若いころはイケメンだったのではな ...

日記・毎日のつぶやき日記, 親亡き後の情報

昨日は、重度知的障害者の娘は、障害者サポートセンターがお休みでしたので、娘用の銀行口座を作りに行きました。口座は昔に作ったのがありますが、インターネットバンキングで便利な銀行で作ろうと思ったのです。以前窓口で重度知的障害者の娘の口座を ...

国際ニュース

米朝とは桂米朝ではありません(笑)アメリカと北朝鮮ですね。9/22発行の『週刊現代』に、ロシアと北朝鮮それぞれの事情通の対談が載っていました。なんと北朝鮮とロシア間で地下トンネルが作られているというのです。それは金正恩の亡命ルートにも ...

幼児期の療育でやったこと, 知的障害・自閉症の困った問題の解決

もう成人している重度知的障害者で自閉症の娘ですが。たまに療育の本も読みます。今回は『イラストでわかる ABA実践マニュアル 発達障害の子のやる気を引き出す行動療法』つっこみ的な感想をまじえつつ、教育はどうあるべきか?について考えてみた ...

国際ニュース

トランプ大統領が国連でスピーチした中で、北朝鮮への言葉が衝撃的に話題です。北朝鮮もすぐに声明をだしますが、正恩の映像はなく、アナウンサーが読み上げるだけでした。「慎重に検討する」には、少し笑いました。するとは言っていない。もし攻撃する ...

日記・毎日のつぶやき日記

アラ還で重度知的障害の娘と二人暮らしです。意外と不幸ではないですね。ただ娘の事が心配で、置いては死ねないという思いが強いです。センテナリアンになる気満々です(笑)センテナリアンとは、100才以上の健康な長寿者のことを言います。 ...

キレやすい脳の原因, 政治ニュース

豊田真由子議員のヒステリックな叫びに近い、言動は、大阪では若いママさんでよく見ます。一割未満だと思いますが。

本来、大阪弁のアホとか、死ねは、愛ある言葉として表現されることがあるのです。

健康の工夫, 高齢者と障害者が楽しく生きる工夫

障害児のいる親はなんとしても長生きしなくっちゃいけません。世界一の長寿国の日本の100才以上の長寿者が6万7千人を超えました。100才以上の長寿者のことをセンテナリアン(centenarian)と言います。私もセンテナリアンを目指しま ...

ニュースを考える

豊田真由子議員がTVに出て釈明していたのですね。見逃していたのでYouTubeを見たらありました。いつ削除されるかわかりませんが。

今だけ下記に貼り付けます・




日記・毎日のつぶやき日記, 知的障害・自閉症の困った問題の解決

毎週日曜日は、ヘルパーさんたちと、グループ遠足に連れてってもらっている重度知的障害者で自閉症のうちの娘です。

9時45分に警報が出てから、心配でヘルパーさんにメールしたわけですが。またとってもいい天気。お日様がサンサンと。 ...

pr

自閉症と腸と脳「サイコバイオティクス」

自閉症スペクトラム症の発症原因の仮説が、いろいろ出てくる時代になりましたね。多様な原因があると思います。しかし臨床結果の統計が集まるにつれ、濃い原因の一つかもしれない事例が出てきますね。ならば解決策も見えてきます。私は十分な栄養素が自 ...

日記・毎日のつぶやき日記, 芸能ニュース

降板した女優二人の所属事務所社長が、関西TVグッデイに生出演して、発言していましたが、一視聴者としては、あの所属事務所社長の話しには疑問を感じました。最初は鈴木砂羽さんがパワハラしたのかな?と思いましたが、どうも違うようです。 ...

日記・毎日のつぶやき日記

もう28才て、年の過ぎるのは早いもので、まだ可愛い顔しているのに、もうすぐ中年になるうちの娘です。毎日ディサービス事業所まで送迎しています。小学生のころから、一人で通学しようと思えば行ける子ですが、私はついて行ってます。在宅ワークして ...

日記・毎日のつぶやき日記

ネット人口八割を超える現代、パソコンだけでなくスマホでサクサクなんでも見れるし、発信できる世の中になってきましたね。当ブログでもスマホによるアクセスが圧倒的に多いです。外出先でも便利に見れるスマホ、電車の中でも多くの人がスマホの画面に ...

高齢者と障害者が楽しく生きる工夫

すでに少子高齢化社会に突入している日本です。高齢者の定義は65才以上のことで、2060年には2.5人に1人が高齢者になります。その高齢者の枠を70才に変更しようという議論があります。つまり現状の高齢者サービスを70才、または75才から ...

日記・毎日のつぶやき日記

今までの投稿は情報記事であって日記ではありません。情報を裏どりして紹介するので時間もかかります。私もいろんな活動しているので(経済活動)ブログを毎日投稿する時間はありませんでした。 日記なら頭の中だけでスラスラかけるので毎日も可能です ...

DSM-5「精神疾患の診断・統計マニュアル」 

発達障害に含まれる障害や、合併する障害は、調べてみると様々な種類があることがわかります。ひとくちに自閉症スペクトラム症と言っても、様々な形態があるように、様々な程度の強弱もあり、一人ひとり違う様子があります。その症状も、併存障害なのか ...

DSM-5「精神疾患の診断・統計マニュアル」 

発達障害は自閉症スペクトラムのみならず、様々な障害の種類があります。DSM-5と過去のDSMでは、その分類に若干の違いがあります。過去のDSMでの広汎性発達障害の中には、自閉症、アスペルガー症候群、レット症候群、小児期崩壊性障害、非定 ...

DSM-5「精神疾患の診断・統計マニュアル」 

発達障害に関する素人ブログも増え、大人のADHDも流行のように増え、昔はこうだった意味が今の診断基準では違った意味になっていたり、行政用語としての発達障害は知的障害を含めなかったり、アメリカ精神医学会のDSM-5と、世界保健機関のIC ...

DSM-5「精神疾患の診断・統計マニュアル」 

以前は発達障害の下位分類としてあった症や障害の種類が、明確に分類できないということで連続体という概念を用いることになり、自閉症スペクトラムという概念で呼ぶことになりました。スペクトラムとは連続体という意味です。その他の「神経発達障害」 ...

DSM-5「精神疾患の診断・統計マニュアル」 , 発達障害の分類と診断の変更点

最近、妙に増えている発達障害という言葉、行政が用いる「発達障害」というくくりと、臨床で用いる「発達障害」の違いや、診断の変更点について調べてみました。



発達障害の歴史と分類の

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