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そこはかとなく愉しからずや

ルーツから古代史調べは面白い。秦氏、古代イスラエル、光る玉。

最近になって聖書に興味を持つようになりましたが、聖書を読んだことがありません。ホテルの引き出しにある聖書をパラパラと見たことはありますが、まったく興味が無かったのです。ところが古代史を調べるうちに、日本の神社の大半が秦氏が関わって建てられたものであり、日本の日本人らしいと思っていた風習が、古代イスラエルの風習と酷似していることに気づき、聖書への関心も深まりました。

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絵本の中の神様を信じていた子ども時代

とくに何宗の名のある神様というのではなく、漠然とした「かみさま」を信じていた幼稚園児でした。

小中高ぐらいまでは、世界の宗教はみんな同じ神様を違う名前で呼んでいるだけだと思っていました。

大人になっても、漠然とした「かみさま」は、私の中にいましたが、人に語ることもなく、いつも心の中に存在しているだけでした。

ずっと、信条としてあったのは「お天道様が見ている」という規範でした。

今になって、昔から漠然と考えていた「かみさま」が、その通りだったのだと、確信を持つようになって驚いています。

古代イスラエル教、古代ユダヤ教、東方キリスト教、景教。呼び名は変わっても同じ。

私はクリスチャンでもないし、特定の宗教団体にも属したことはありません。

観光としての神社仏閣が好きなぐらい(;・∀・)

先祖は秦氏となんらかの関わりがあったと思っています。

うちの先祖は16代続いた宮大工の家だそうなのです。祖父はもう宮大工ではありません。安土桃山時代まで過去帳をたぐれたそうなのですが、それ以前についてはわからないです。

調べたのは従兄弟でしかもまた聞きです。

名前に宮大工らしい漢字の一文字が先祖代々に継がれていました。

古代の宮大工は秦氏と思って間違いないと思っています。

苗字がペルシャっぽい文字が入っているし。いずれ書きますがここではナイショ(笑)

リアルな「光る玉」に救われた話

人には話たことがほとんどないのですが、白昼夢なのか?心霊体験なのか?不思議な体験があります。

21~2才ぐらいの頃のことです。心身共に疲れていた時期なのですが、恐ろしい霊なのか?なんなのかわからない「黒いモヤ」に襲われました」黒いモヤのようなものに押さえつけられて動けなくなって、地に引きずり込まれていくようでした。そこは引っ越したばかりの家の離れで、親といっしょに住んでいたのですが。そこでうとうととしていると、黒いモヤに押さえつけられ、もがいていると、辺りは戦国時代の戦場で、周りには歩兵がたくさん倒れて死んでいて。馬に乗った武者が駆け抜けていくのです。両脇、馬が駆け抜けて、私の髪は風で逆立ってなびいていました。

とてもリアルに風を感じました。黒いモヤに押さえつけられて苦しくて、地獄に静められるな感覚でした。

そこに突然、光る玉が飛んできて、黒いモヤを跳ね飛ばしてくれたのです。とたんに楽になって、周りは自分の部屋に戻っていました。

電灯を見上げると、光る玉が電灯にぶつかって、バーンと大きな音を出し、驚くと、光る玉は窓ガラスにぶち当たって、バーンと大きな音を出して、窓ガラスをすり抜けていきました。一瞬のことで非常に驚きました。電灯はユラユラと揺れていました。

部屋を出て、親にバーンという音を聞いたか?尋ねましたが、聞いてないと言います。

寝ぼけていたのか? しかしバーンと窓をすり抜けていくとこを見て、起き上がって部屋を出て、バーンという音が聞こえたか?を聞きにいったのです。

寝ぼけてはいません。黒いモヤに押さえつけられるところも意識はハッキリありました。

とにかく、なにがなんだかわかりませんが、以来、「光る玉」は私の守り神のように思っています。

いつも心に太陽を持て

ドイツの詩人ツェーザル・フライシュレンの「心に太陽を持て」という詩が、「光る玉」と重なり、いつも心に太陽をイメージするようになりました。

 

同じ山本有三の訳でも訳し方が違うのがあります

Ⅰ【1989年版】
心に太陽を持て。
あらしが ふこうと、
ふぶきが こようと、
天には黒くも、
地には争いが絶えなかろうと、
いつも、心に太陽を持て。

Ⅱ【1935年初版】
心に太陽を持て
嵐が吹かうが、雪が降らうが
天には雲、地には争ひが絶えなからうが!
心に太陽を持てさうすりや何が来ようと平気ぢやないか!
どんな暗い日だつて
それが明るくしてくれる!

高橋健二の訳の場合

Ⅲ【高橋健二/訳】
心に太陽を持て、
あらしが吹こうが、雪が降ろうが、
空は雲に閉ざされ、
地上は争いに満たされようが!
心に太陽を持て、
そうすれば、なんでも来るがよい!
どんなに暗い日でも、
あふれる光で明るく照らされる!

訳の違いはどうでもよくて、タイトルだけでパワーがわきます。

「心に太陽を持て!」これを信条にしています。

古代キリスト教や、ユダヤ教や、景教や、日本神道の天照大神は、ようするに「心に太陽を持て」と言った太陽信仰のようにも思えてしまいます。

キリストの父は大工でしたし、秦氏も大工を含めた当時のハイテク大工集団が大挙して日本にやってきて、全国に神社を作ったわけですし。

先祖はその中で宮大工として16代も続いたわけで、秦氏と関係あるに決まってると思っています。

日本に古代キリスト教が伝わったのは秦氏や景教以前の1世紀

日ユ同祖論系の書籍を読むと、各書籍により微妙に主張が違ったり、名前が違ったりすることが多く、それがわかりにくかったり、誤解を生んだり、デマ扱いされてきたと思います。よくよく何十冊も関連書を読んでいくと、古代に古代イスラエルの文明や知恵や技術や風習が伝えられてきたのがわかります。それをどうわかりやすく説くかが課題ですね。古代キリスト教より原始ユダヤ教に近いものだったとする説もあります。

イスラエルの失われた十支族が日本に何回かにわかれて来た

第一派は、徐福です。徐福についても詳しく別記事にいずれ書きます。

徐福も船団で日本にやってきて、丹後半島の籠神社のあたりに着いたととも言われています。

物部氏の祖が徐福かも?というウワサもあります。

二派としては秦氏ですね。2万人近くの民族大移動として日本に帰化したようです。

小グループとしてもあちこちから日本にやってきたようです。

そもそも日本人の大部分が渡来人ぽいです。世界の混血が日本人かもしれません。

そう思うほどシルクロード添いの様々な民族が日本にやってきたようです。

京都や奈良は国際都市でありました。

奈良正倉院にある渡来物を見れば、日本は国際都市であった様子がわかります。

天皇家も出雲も十支族のいずれかの部族の流れのように思います。

まずはイスラエルの歴史から勉強しないと、離散した古代イスラエルの人々が年代を違えて、ルートを違えて日本にやってきたこともわかりにくいと思います。

次ページにてイスラエル史をまとめてみたいと思います。

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