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工夫info!

重度知的障害者の親知らず抜歯手術と経緯/障害者対応歯科

28才になるうちの娘(療育手帳A重度知的障害者)の親知らず3本目の、半日入院手術終えてきました。障害児障害者対応で有名な大病院の口腔外科で処置していただきました。言葉で自分を表現できない重度知的障害者の口腔外科手術って、不安が大きいものです。どのような感じで抜歯手術処置されるのか?病院により違いはあると思いますが、障害児、障害者の方々の歯科治療のご参考になればと、ご紹介いたします。



重度知的障害児・障害者の歯科問題

重度知的障害者のうちの子が、初めて口腔外科で、親知らずの抜歯手術したときは、ちょっと大変でした。私も重度知的障害者のうちの子への事前の説明が不十分であったと思います。ちゃんと説明すればわかる子なのに、私もよくわからなくて、どうされるんだろろう?という不安のまま、いきなりでした。

前回は3年前に、重度知的障害者の初めての手術なので、事前にレントゲン撮るだけでも、全身麻酔でした。私もよくからず、本人もどうしてこんな目に合うのかわからないまま、ベットに寝かされて点滴の針を、痛い手の甲にブッ刺されて、キャーと、叫び声あげて可哀想でした。お母さんは外に出ててと言われるし(*´Д`)待合部屋でヤキモキしていました。今は、注射もチクっとするよ。の説明で平気です。重度知的障害者への事前のわかりやすい説明は大切です。本人の恐怖をとって安心させて、少し痛いけど大丈夫としっかり説明してあげたほうが良いです。

しかし今回は叫び声ひとつあげす、一人で診察室に堂々と入っていくし、ずいぶん大人になりました。

前回の様子は以下の過去記事で少し紹介しています。

重度知的障害者の歯科問題 | そこはかとなく愉しからずや

本人の画像ではありません。

障害児・障害者歯科病院を探す

まず、重度知的障害児となると、一般歯科で診察をしていただけるところは少ないです。小児歯科で麻酔医のいるところでないと、一般歯科ではまず無理です。障害児は小さいうちからの、予防歯科をおすすめします。障害があって、診てくれる歯科も少ない現状で、虫歯治療は拷問に等しいです。

予防歯科で慣れておおくことは、虫歯を防ぐことだけでなく、いざという時に、歯科に行くことを嫌がらないようにしておくという事が、大切だと思います。ネットで「障害児 歯科  地域(大阪)」というように検索すると、障害児・者の歯科で、対応してくれるところが見つかると思います。

一般歯科にもチャレンジのつもりで行かれてもいいかとは思います。近いほうが良いですし、診てもらえる歯医者さんにあたればラッキーです。

バリアフリーと病院HPにあるところが良いですね、たいていバリアフリーとは思いますが。

障害者トイレが充実しているところが、目安としてお薦めです。

うちの子が診ていただいたのは 障害児全般に対応していただけるところで、脳性マヒのお子さんから、肢体不自由、知的障害児全般の歯科を診ていただけるところです。障害者医療、高齢者医療でも有名なところです。歯科以外にも診ていただいています。系列病院もあります。いつも予約でいっぱいなので、早めに予約取るほうが良いでしょうね。ご紹介したいところですが、いまでも予約でいっぱいですし、他にも障害者対応の大学病院や大病院はありますから、近場で検索されると良いと思います。

初診は、普通の歯科の予約と同様に、電話で予約します。大学病院などは紹介状がいるところが多いです。そこで先生に診ていただいて、レントゲンや検査の日程を予約して、検査結果を見て、手術日を予約します。ときに、一カ月先、二カ月先になることもあるようです。

初めての麻酔は慎重にすすめられます。

小児歯科で麻酔事故で亡くなることもまれにありますから、ちゃんとした麻酔医師がいるところが良いです。待合室に先生方の資格認定証が貼ってるところが良いですね。麻酔医師〇〇先生とか、口腔外科医師〇〇先生とか障害児歯科指導医師とか、たくさんの資格認定証が貼ってあるところは安心です。

前回の親知らずは、左の上下2本をいっぺんに抜歯しました。今回は横向きに埋まって生えているので、歯茎を切開して、歯を砕きながら抜きます。

横向きに埋まっているので、縦の歯でいうと二本分くらい切開するようです。そして縫うわけですね。溶ける糸で縫ってるので完全に溶けるまで1~何カ月かかかるそうです。前回は上下2本いっぺんに抜歯したので時間かかりました。

今回は、重度知的障害者で、横向きで困難な手術とはいえ、1本なので早めに麻酔から覚めた印象です。全身麻酔(眠らせる)と局所麻酔(手術する部分)の二段構えでした。

笑気ガス?(聞いてないので想像です)で眠らされたあと、管を口から差し込まれます。人口呼吸器だと思います。

イメージです。本人ではありません。

手術前の検査

手術予約日より前に、検査として、血液検査、胸部レントゲン、心電図を撮ります。歯のレントゲンは以前に撮ったものがありました。

初回時に起きたままだと頭動かしてしまうので歯のレントゲンも全身麻酔で眠らせて撮りました。大きなドーナツ状の機械に頭入れられてました。

じっとしててと言うと、一応じっとしているのですが、看護師さんが動くと、目で追ってしまうので、眠らせる必要がありました。麻酔なしで、一応チャレンジしてもらえました。

麻酔事故のニュースもたまに見受けられるので麻酔は心配です。初めての麻酔は、幼稚園児のころでした。歯科のある療育センターを退所して普通幼稚園に通っていたので、一般の小児歯科に相談に行き全身麻酔で予防歯科の処置をしてもらっていました。療育センターでは、麻酔なしで、ネットで動きできなくして、口に器具入れて、むりやり口をこじ開けて、乳歯の溝を埋め、フッソを塗るものでした。処置を受けるのをためらい、悩みながら説得受けて、泣き喚く子をお任せしていました。幼児期に泣き喚くのは、だれでもそうですが、障害児が大人になって治療を受けるのは大変なのを聞いていたので、処置していただきました。民間のところは、ネットでしばりつけては、本人が恐がるし虐待みたいなことはできない、笑気ガスで少し眠らせて治療しますと説明を受け、同意書にサインしました。そういう幼児期の予防歯科のおかげで、うちの子は28才になっても虫歯は一本もありません。

昔の心電図装置は痛かった

心電図は定時制高校の健康診断で、心電図を撮りましたが、昔の心電図の吸盤は痛かったのです。私も経験がありますが、吸盤で思いっきり吸い付けるので捻られているみたいに痛いのです。うちの子、ヒェーっと泣いてました。今にして思えば、痛い目にあわすなんてひどいです。

古い吸盤のフチがガタガタに摩耗しているので、思いっきり吸い付けないと、ポロっと落ちてしまうのでした。新しいの買えよって思いますね。まるでキスマークみたいに丸く赤くなってました。

今の病院の心電図の吸盤は痛くないです。最初、昔を思い出してビビっていたうちの子ですが、痛くないのでじっとしていました。深呼吸は「フー。」としてと言うと、「フー。スー。」と深呼吸します。

本日の抜歯後の個室に移動してからの心電図は、丸い絆創膏の真ん中にスナップボタンの凸のような金属のポッチが出ているもので。絆創膏でペタンと貼るだけなので痛くないです。医学も便利に進歩していますね。

点滴は、防水テープで全体をカバーしてあるので、布団に擦れても大丈夫なものでした。

うちの子の点滴は、手の甲でした。手の甲全体に透明の防水テープが貼ってありました。
昔の絆創膏でバッテンに貼っているのは、布団で擦れると外れてしまったものですが、あの防水テープは快適です。

半日入院は、車イスで移動して、個室病室に寝かせてもらいました。

最近の病室はどこもキレイで快適で、よく似ています。前回は二人部屋に一人で寝かせてもらいましたが、今回は個室でした。個室なのに広いです。

前回の手術のときは、麻酔が効いていたまま、ストレッチャーに乗せられて病室に移動してもらいましたが、今回は処置室で麻酔から覚め、自分で立って車いすに乗ったそうです。点滴をぶら下げたまま、エレベーターで車いすで移動して個室病室に入りました。

麻酔から覚めてすぐは、寝ぼけまなこで、顔もむくんでしんどそうです。

イメージです。

9時から検査が始まって処置して、個室に移動して11時15分に食事して、午前中に退院しました。

半日入院の食事

麻酔の前は6時間絶食です。朝から何も飲み食いしないまま、朝の8時に病院につきました。ちょっと早すぎました。8時45分からの予約時間でしたが、バスの本数があまりないので、早めの到着でした。ついて口を湿らせる程度にお茶を含ませ、大人しく待合室にいました。昔に比べてずいぶん大人になって落ち着いたものです。幼児期と言えば、古いコンクリートの暗い病院は大嫌いでジタバタしたものでした。今はどこもパステルカラーで明るい快適な病院がほとんどです。雑誌もおいてるし、大人しく1時間雑誌見て待っていました。

11時15分の食事は、カツを食べやすく細かく切ったおかずに、お豆腐や、野菜のあえものに 味噌汁ご飯。お茶という普通食でした。噛まなくていい気遣いがある食事でした。

イメージです。

手術当日の注意事項

手術当日は健康であることが大前提です。風邪ひいたときは、キャンセルするように説明を受けました。インフルエンザ流行時は要注意です。

重度知的障害者は自分の体調を説明することが困難ですから、手術日に備えて、風邪をひかないように、冷やさないように、できるだけ外出は控えて、手術日に向かうのが良いと思います。麻酔を受ける当日は、絶食です。飲み物もドロっとしたものは不可で、水かお茶、サラッとした透明リンゴジュースくらいにします。量は飲ませないようにします。術前二時間は何も飲ませません。

歯ブラシを持参するように言われました。予約時間前に病院でハミガキもしておきます。歯石取りのときにハブラシも使うようです、

手術当日は、オムツにパジャマ前開きを着せて準備します。

何も飲ませなくても、点滴で大量に水分補給しますし、何時間も寝たままですのでオムツしてきてくださいと言われます。事前にオムツを買っておいて、試しに履いて、オムツにおしっこしても良いという練習も必要ならしておきます。自然に麻酔時に漏れてしまうようです。

けっこうオムツはパンパンに膨れますので別売りの尿パットも購入したほうが良いです。

オムツ替えや、点滴や心電図、血圧の装置をつけますので、前開きの服を指定されます。前ボタンのパジャマを着せて、その上からシャカパン履かせて、ジャンバーを重ね着して行きました。移動のさいに羽織れるカーディガンやジャンパーなどもあったほうが良いです。

着替えも必須です。オムツをしていても、着替えは余分に持って行ったほうが良いです。慣れないオムツで横漏れすることもあります。

口腔外科からいただいた説明事項

うちの子にいただいた説明書には「上下顎智歯抜歯説明書」とあります。 親知らずのことを専門用語で「顎智歯」というようですね。

親知らず – Wikipedia  wikiによると 親知らず=智歯でした。

親知らずが問題を起こしている場合は、抜歯を勧められる。年齢が上がると顎骨と歯根が癒着してくることがある。このようになると抜歯が困難になるので、若いうちの抜歯が勧められる[5]

抜歯の難度は上顎より下顎が難しく(顎部[6]の神経が近いため)、まっすぐ生えているものより横向きに生えているものの方が難しい。最も困難なのは下顎で横向きに生えている歯。この場合は歯茎を切開したのち顎骨を少し削り、表面に出ている歯を割って取り出したのち埋まっている歯を抜き取る。費用は3割負担で5000〜6000円程度[7]。一般歯科では抜歯が難しく、総合病院口腔外科の受診を勧められることが多い。また、下顎部に歯全体が隙間なく埋没しているケースも難易度が高いとされる。

イメージです。本人のレントゲン写真ではありません

まさにもっとも困難とされる難易度の高い、横向きの埋没智歯で、下顎の神経に近いところの抜歯手術でした。あとから読むと恐いけれど、専門医さんなので安心してお任せすることができました。歯石も取っていただいて、虫歯は一本もないと言うことでした。



「上下顎智歯抜歯説明書」

病院によって違うと思いますが、ご参考にご紹介します。

1,智歯抜歯の必要性

智歯(親知らず)は、一番最後に萌出する永久歯で、斜めや骨の中に埋まったままや、一部だけ萌出した状態で止まることがよくあります。

十分に歯ブラシができないため不潔になりやすく智歯の周りに炎症を起こし、時として非常に重症な状態を示すことがあります。また、前方の歯に虫歯を起こしたり歯周病の誘因となっている場合や、歯列矯正に際して智歯が歯の移動の障害となっていることがあります。智歯が埋まったまままで長期に経過すると歯の周囲に「のう胞(膿の袋)」を作る場合があります。以上のように将来的に様々な問題を引き起こすと考えられ、一般的には早期の抜歯がすすめられています。

2,手術の方法

原則的には外来通院で局所麻酔下に手術を行います。(重度知的障害者のうちの子の場合は、全身麻酔と局所麻酔下で手術していただきました)

萌出状態に応じて歯肉を切開し、歯を覆っている骨を削り、歯の分割を行った上で抜歯します。尚、切開を加えた歯肉は元の位置に戻して縫合します。

3,術後の症状よび考えられる偶発症、後遺症

腫脹・疼痛:

手術当日より手術部位を中心として腫れと痛みが出ます。腫れは通常2~3日後がピークとなり1週間程度でほぼ消えます。痛みは鎮痛剤服用によりコントロールできます。手術後は食事や水を飲み込む時に痛みが出たり、数週間口が開けにくくなったりすることがあります。

術後出血:

歯肉を切開し、骨を削って抜歯しているため、稀ですがいったん止血していた創部から再度出血する事があります。その場合は適切な止血処置を行う必要があります。尚、唾液に血が混ざるのは当日は術後しばらくらられます。

知覚異常:

(下歯槽神経知覚異常)下顎智歯の歯根の近くに下歯槽神経血管束という知覚神経と血管の束が走っています。歯根と神経が接している場合、抜歯によって神経が露出したり障害されることがあります。その結果、抜歯後にその神経の支配領域である下唇やあごの皮膚、下顎の歯や歯肉に1~2%の確率ですが知覚異常を生じることがあります。これらの知覚異常は手術に必要である麻酔注射でも生じることがあります。知覚異常は通常は徐々に治ります。投薬や理学療法により治療を行い、より早い治療を促します。

上顎洞穿孔:

上顎智歯の歯根と上顎洞(副鼻腔)は近接しており、抜歯した際に上顎洞へ穴があくことがあります。その場合は歯肉を切らずに抜歯した場合でも穴を閉じるために追加で歯肉を切って寄せることが必要になります。

術後感染、術後疼痛:

口腔内は体の中で最も細菌の多い場所であり、抜歯後は抗生物質を服用してもらい感染を予防しますが、炎症が残っていた場合や、抗生物質の効きにくい細菌がいたり、患者様の抵抗力が弱い場合には感染を生じることがあります。この場合、術後数日たっても腫れや痛みが持続します。また、歯があった穴を埋めている血の塊が早期に脱落すると骨が露出してしまい、明らかな感染を認めないのに、痛みが長引いたりすることがあります。(ドライソケット)。いずれの場合も適切な処置が必要となりますので予約日以外であっても必ずご相談ください。

知覚過敏:

抜歯後、前方の歯に歯根面が露出することによる知覚過敏を生じることがあります。

その他:口内炎、口角炎、顎関節症状、手術部周辺の違和感の残存、内出血による青あざ、皮下気腫などを生じる可能性があります。

社会医療法人〇〇会 〇〇〇病院 歯科口腔外科

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以下に「上下顎智歯抜歯同意書」がつき、サインをします。

また術後翌日にも診察があり、傷口の様子を診ていただきます。

智歯抜歯手術後の様子

特別寒い日の朝一番の予約で、バス亭で冷えてしまいました。朝の小雨は振り出すし寒かったです。いつもの中綿コートはジャマになるのでパジャマの上に重ね着してウインドブレーカーで行きました。

下顎智歯抜歯手術後、車イスで個室病室に移動しますが、自分で車いすから立ってベットに移動しますが、ベットに寝ていると震えだしてびっくりしました。オムツが濡れていて身体が冷えたようです。麻酔後の様子調べてると、麻酔により体温調節がうまくいかなくなるようです。それでブルブル震えがきたようです。個室にあるトイレにも自分で立って用を足し、元気にベットに戻るのですが、オムツを脱がすと震えていました。個室は26度に温められていてたしには暑いくらいでしたが、パジャマのボタンをはずして、血圧や心電図の機械つけると震えていました。そんな様子を見たのは初めてだったので看護師さんに震えてますけど大丈夫ですか?と尋ねると「寒いんでしょう」と言われました。帰宅して麻酔後で検索して、麻酔のせいで体温調節がうまくいかなくなることがわかりました。理由がわかるとホッとするものです。

麻酔の影響で体温の調節能力が一時的ににぶくなるため、寒気やふるえがきたり発熱が起こることがあります。しばらく温めればじょじょにおさまります。

帰宅後に調べてわかりましたが、麻酔後に体温調節がうまくいかなくなる説明が欲しかったです。帰宅後、鼻水が出て風邪をひいてしまったようです。

*麻酔後は暖かく保温してあげたほうが良いです。念のため退院時にはタクシーで帰ります。

手術後は自分でスタスタ歩いていましたが、手先の感覚がまだ普通ではなくて、渡したお茶のペットボトルを落としてしまい。パジャマやベットを濡らしてしまいました。飲み物を渡す時は注意が必要です。

詳しくは、もよりの口腔外科のある歯科でご相談されてくださいね。
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