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落合莞爾説の日本人の祖先説を調べます

落合莞爾氏の本は、旧字が多くて読みづらく挫折してしまいましたが、わかりやすい動画を見つけましたので、要約して調べてみます。

 

☆4

動画 要約メモ書き

紀元前5500年前のメソポタミアの肥沃な三角地帯チグリスユーフラテス周辺で最初の文明が起こったと言われています(シュメール文明)

紀元前5000年前にナイルの上流にエジプト文明が生まれます。(自給自足ができたため外に広がらなかった。

紀元前3800年前 それ以前は別の人種がいた。

ウバイド精神文化  シュメール以前の文化  ウバイド人が姿を消して、鼻の高い巻毛の目の大きな人種があとからやってきた。
ウバイド人については不明(有色人種)

狩猟民族  漁業民  農業民    西にスキタイ人   東西に並みのように文明が伝わる 波動脳派

騎馬民族は大陸シルクロードからタリム盆地 極東へ向かう

西へトロイヤに向かった海洋貿易民族ウバイド

西へ行ったのは 地中海に渡り  イベリア半島 周って北上しピスケア湾に入って英仏海峡に入り アルモリカ半島に到達する

東に陸に向かったウバイト人は インダス川の河口  インダス文明ウバイト人  川床が上がって農耕に

インド大陸の沿岸からセイロン  日本に紀元前1400年到着

トリム盆地

ウバイド文明は紀伊半島の熊野に上陸した
熊野大社 熊野

奄美大島にもウバイド   東極

騎馬民族のウバイドは遅れて紀元前100年ころ陸の東極に到達する(満州豆満江の羅津港が東極

ラソン地区

騎馬民族は 農耕民族を支配する

分岐して朝鮮半島に    騎馬民族の先端は 扶余族が二つの別れ  ワイ族→百済   ハク貊族→高句麗

西へ行ったウバイド族は ガリア人になる北海 ドイツになる  アルモリカ半島→ ブルターニュ半島

レンヌ教会の斜塔の謎

山のケルト人  ドルイト  日本神道に似ている

ベルギーの東にアングロサクソン

スコットランド貴族がスチュワート家 執権

王が絶えて  イングランドと婚姻   ベルギー オランダ イングランドもウバイド人

日本の熊野に来たウバイド人は 熊野ウバイド海洋族 熊野神官と国造の 和田氏になる→橘氏  独立国家だった熊野がヤマトとの関係で北上し
井口氏を名乗る(粉河荘)

さらに北上して和泉市あたりも紀伊の国で

 

釜山にも

大宰府 東極 環玄海灘地域

 

筆者感想

ややこしすぎます😪 このまま放置します。すみません。別サイトに歴史サイト作りました。

歴史・なんて素敵! | 古代史・歴史研究
https://rekishi.nantesuteki.info/

こちらにボチボチ アップしていきます。